カメラを買って趣味にして何を撮る?初めて買う初心者におすすめのミラーレスカメラはキヤノンEOS kiss M

2018年12月5日EOS kiss M, カメラ, カメラの選び方

EOS kiss Mに装着したEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM

新しい趣味が欲しいと思った時、カメラで写真を撮ってみるというのはいかがでしょうか。
特に写真を撮ること自体を趣味にするわけではなく、既にしたことのある趣味に関係のある写真を撮ってみるのもいいと思います。
ここでは、カメラをどうやって選び、どうやって購入するか、また、カメラの他にはどのようなものが必要かを紹介します。

目次

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カメラ・写真を趣味にしよう

写真を撮るのを趣味にしている人はたくさんいます。
最近であれば、色々なものを撮影し、InstagramやTwitterに写真をアップする人も多いです。
iPhoneなどのスマートフォンで撮影すれば、そのままネットワークに上げられて便利です。

ただ、趣味とするならば、スマートフォンより美しい写真を撮影し、もっと色々な用途に使ってみてはいかがでしょうか。

他の趣味と相性がいい

カメラやそのアクセサリを揃え、写真を撮影すること自体もとても楽しいものですが、カメラを趣味にしようと思ってカメラを買ってみたものの、どう使えばいいのか悩むようではもったいないです。

そこで、せっかくカメラを買うのであれば、他の趣味と組み合わせて写真を撮ってみるのはいかがでしょうか。
思い出を記録し、あとで振り返ってみることもできます。

旅行

写真を撮る状況として、真っ先に浮かぶのは旅行の記録ではないでしょうか。
国内・海外、都会・自然と色々な風景や同行者などとの旅行について、記録に残しておきたいというのは自然なことかと思います。

スポーツ

スポーツをする時、観戦する時も写真を撮りたいものです。
高速で動くものを撮影する時は、スマートフォンのカメラでは力不足です。
是非、カメラを買って撮ってみたいものです。

食事

たまにする豪華な外食の時などは、料理の写真を撮ってみたいものですね。
いいカメラならスマートフォンより簡単に美味しそうに撮影できます。

ペット

家族の一員ペットの成長などの記録を撮影したい時ってありますよね。
ペットを飼っていない人も、猫カフェなどで撮影してみたいものです。

写真があれば、いつでも見ることができますね。

SNSへ

写真を撮ったはいいけど、どう使おうか悩む時もありますが、現代では写真を撮ったらネットに掲載する人はものすごく多いのではないでしょうか。
低価格のカメラはスマホのカメラに食われてすっかり需要が落ち、あまり売れなくなっている一方、非常に美しい写真の撮れるカメラに需要が集中していて、そのようなカメラにも大抵はスマートフォンとの通信機能が付いていて、撮影したらすぐネットに使うことが簡単にできます。

Twitter

「○○なう。」みたいな言葉が流行していたのもすっかり懐かしい昔となってしまいましたが、出かけたり食事したりしたら写真を撮ってTwitterで流すことは多いと思います。

Instagram

インスタ映えなどという言葉もありますが、お洒落な写真はすぐInstagramへなどという人も多いと思います。
今では、写真だけでなく、会話自体もTwitterからInstagramに移してしまっている人もいるようです。

きれいな写真が撮れたら是非Instagramに載せてみたいものです。

Facebook

TwitterやInstagramなどは日常の気軽な用途で使う方が多いと思いますが、Facebookは実名ですので知人に向けた近況報告のようなもう少しかしこまったものを使うと思いますし、それなりにパソコンで見ている方も多いと思います。

スマートフォンで撮影するより、もう少し高精細な写真があるといいですよね。

ブログやホームページへ

SNSが流行する前は、身内に向けた近況報告などもみんなブログやホームページでやっていました。
SNSより少し難しいですが、デザインなどの形式が自由にできるため、手の入れようによってはこちらの方が情報発信に向いています。

その時、どうしても文字だけでは発信力がありませんので、画像が欲しいところです。
拾い物の画像を使えばいいじゃないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、画像にも著作権があり、年々管理が厳しくなっています
トラブルを避けるためにも自分で撮影した写真を使いたいものです。

お小遣い稼ぎに

ネットが使えて写真が撮れれば、ほとんどそれだけでお金が稼げる時代です。
いきなりガッポガッポというわけには行きませんけど、上手くやればカメラのランニングコスト位は十分稼げます

中古品販売に

メルカリやヤフオクに中古品の出品をされている方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、物が売れるには値段も大事ですが写真の出来で売れる価格がものすごく違ってきます

趣味の写真用にカメラを買ったら、是非商品撮影にも活用しましょう。

アフィリエイト

アフィリエイトとはブログやホームページに広告を出して、広告料を貰ったり、広告から売れた商品の手数料を貰ったりするビジネスです。

みなさんがよく見るブログやネット記事などにはたくさん広告が出ていると思いますが、広告は個人でも出すことが可能で、クリックされるだけでも広告料が貰えるものもあります。

人気のブログを作って毎月何十万円という収入を得ている方もいらっしゃいます。

有名なサイトにはもしもアフィリエイト、A8.netがあります。

写真販売サイト

現在では、写真自体を販売するサイトもたくさんあります。
人気の副業を調べると必ず出てきますね。

有名なサイトとしてPIXTAがあります。

カメラを選ぼう

さて、写真を撮りたくなってきたでしょうか?

ここで問題は「カメラって何を買えばいいの?」ということです。

コンパクトデジタルカメラとレンズ交換式カメラはどちらがいい?

まず、カメラの構造として、レンズを交換できるか、できない構造になっているかという違いがあります。

コンパクトデジタルカメラ

コンパクトデジタルカメラは、名前の通り小型でコンパクトなものです。
近い距離からある程度の距離まで値段に応じて色々あり、値段もお手頃です。

コンパクトデジタルカメラは、数年ほど前までは非常に一般的なカメラで、家庭用のカメラと言えばコンパクトデジタルカメラという感覚もあるほどでした。
しかし、小さいだけが売りということで、写真の写りが良くなったスマートフォンに需要を取られ、今では製品数もめっきり少なくなってしまっています

レンズ交換式カメラ

レンズ交換式カメラは、構造により一眼レフカメラとミラーレスカメラという名称で呼ばれています。

名前の通り、カメラとレンズが分離でき、近くを撮影するのに向いたレンズ、遠くを撮影するのに向いたレンズ、安価で軽量なレンズ、高価で高性能なレンズなど色々なレンズと交換できます。

以前はレンズから入ってきた光を内部の鏡(ミラー)で反射して、そのままファインダで覗くことができる一眼レフ方式が主流でした。

しかし、技術の進歩によりレンズから入ってきた光はそのまま画像センサーで取り込み、そのデータを背面モニターだけでなくファインダにも表示するミラーの無いミラーレス方式が小型化・軽量化でき、技術的差もなくなりつつあるため、主流になっています。

当ブログではミラーレスカメラをおすすめしています

当ブログでは、小型・軽量なミラーレスカメラをおすすめしています。

詳細な理由などは、下の記事で述べています。

メーカー・カメラはどれがいい?

カメラについては、主要なメーカーでは、キヤノン、ニコン、ソニー、富士フイルム、オリンパス、パナソニック、ペンタックスなどがあります。

私がおすすめするのは、ミラーレスカメラファインダがあり外付けのフラッシュが取り付けられるもの、可能ならば一番下のグレードは避ける、というだけで、それ以外にはそれほどこだわりはありません。

それというのも、正直言うと、メーカーや入門用カメラの機種の間にそれほどの性能の差はないからです。

もし、購入を検討しているカメラがあるのであれば、今後一番愛着の持てるカメラにした方が今後のカメラ生活は楽しくなると思います。

キヤノンのEOS kiss Mを買おう

EOS kiss Mに装着したEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM
EOS kiss Mに装着したEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM。小さいな。沈胴式なので使う時はレンズを伸ばします。

もし、購入する機種が決まっていなければ、私のおすすめはキヤノンのEOS kiss Mです。

理由としては、色々あるのですが、主なものとしては、

  • カメラのトップシェアのキヤノン製で安心。
  • レンズ交換式のカメラでは売れ行きトップ
  • 2018年2月発売の最新機種で必要な機能は十分揃っている。
  • 小型軽量で扱いやすい。
  • 他社の同クラスのカメラと値段は横一線だが2019年1月までキャッシュバックキャンペーンを実施中。
  • キヤノンのEF-Mレンズで必要十分なレンズがあり悩む必要がない。
  • 自分でも購入してみて、実際に色々な用途に使用できることを試してみた。

が、挙げられます。

売れ行き、人気ナンバー1

とにかく、たくさん売れているのは確かで、ITメディアのデジタルカメラ総合販売ランキングや価格コムのカメラ人気ランキングでもこのクラスでは一番人気です。

キヤノンのEF-MレンズとEFレンズが全て使える

キヤノンのミラーレスカメラEOS MシリーズのEOS kiss Mは、専用マウントであるEF-Mマウントのレンズが使えます
これが全部で7種類しかなく、多少疑問を持っていました。

しかし、2018年9月には標準レンズEF-M32mm F1.4 STMが発売され、やや寂しかった「明るい単焦点レンズ」の枠も埋まり、非常に戦略的で隙の無いラインナップとなっています。

しかも、キヤノンの一眼レフ用レンズであるEFマウントのレンズがマウントアダプターEF-EOS M経由で全て使用できます。
このマウントアダプターについても、テレコンバーターのように制約があることを心配していたのですが、風景写真を撮る際に使用してみて、EFレンズとEOS kiss Mが使い勝手も外見もぴったり馴染んでいることがわかりました。

これより後のEF-Mレンズの開発がどうなるかは不透明ではあるものの、EFレンズも使えるのであればそれほどの不安は不要でしょう。

2019年1月までキャッシュバックキャンペーン中

現在、キヤノンではEOS kiss Mキャッシュバックキャンペーンを実施中です。
(期間:2018年9月14日~2019年1月14日)

EOS kiss Mダブルズームキット、EOS kiss M EF-M18-150 IS STMレンズキットが1万円のキャッシュバック
EOS kiss Mダブルレンズキットが7000円のキャッシュバック。
などとなっており、元の価格もお手頃なので、これだけのキャッシュバックがあればさらにお得です。

色々な被写体を撮ってみよう

そんなわけで、一足先に購入して、色々な撮影をしています。
何を撮るか迷っている方は是非参考にしていただければと思います。

ペット(猫)

僕と猫。秋葉原店

秋葉原の猫カフェに行って猫の撮影をしてきました。
動物や子供を撮影する時は、その目線で撮影するのが印象的な写真を撮るのに効果的ですがファインダーを覗くのにこだわると、猫は小さいので非常に撮影が難しいです。
実際、猫を撮影するために視線を下げるのにEOS kiss Mのバリアングルモニターが活躍しました。

大口径単焦点レンズEF-M32mm F1.4 STMは、明るくて室内でもシャッター速度を確保でき、きれいなボケが狙え、このような用途にはとても向いていると感じました。

風景写真

庭園・公園

東京都庭園美術館
本館の建物。旧朝香宮邸で建設当時からほとんど変わっていないらしい。

風景写真を撮影するのには、広い視界で撮影する広角レンズが効果的です。
EOS kiss Mのキットレンズは標準ズームのEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STMですが、広角端が15mmとほぼ広角と言っていいレベルです。

さらに、EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMを使えば本格的な広角撮影が可能です。
この時は、キヤノンのEFマウントAPS-C用レンズEF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STMをマウントアダプターEF-EOS Mを介して使用しました。

植物・花

クリスチャン・ディオール
クリスチャン・ディオール

10月の秋のバラの季節に庭園で撮影してきました。
行くまではどういうレンズを使うかというところで悩んでいましたが、キットレンズのEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STMでも十分にボケるので、むしろ、どの角度で寄って撮れるかというところがポイントのようです。

ここでもバリアングルモニターが活躍しました。

山登り

塔ノ岳山頂

神奈川県の塔ノ岳(標高1491m)にEOS kiss Mを携帯して登りました。
軽量小型のミラーレスカメラはとても登山に適しています。

ただ、本格的なハイキングには雨天でも安心して撮影できる防塵防滴がしっっかりしたモデルの方がよいかもしれません。

この時は、キヤノンのEFマウントAPS-C用レンズEF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STMをマウントアダプターEF-EOS Mを介して使用しました。

モデルポートレート撮影会

2018/11/10 コスプレイヤー撮影会 雨音瑠美 EOS kiss M

趣味のモデルポートレート撮影に、いつもはソニーのフルサイズミラーレスカメラα7RⅢで撮影していますが、今回はEOS kiss Mも併用してみました。
α7RⅢの設定でトラブルがあり、ヒヤッとしましたが、EOS kiss Mでも十分撮影できることがわかり基本性能の高さを感じました

大口径単焦点レンズEF-M32mm F1.4 STMを使って撮影し、くっきりした画像と美しいボケが共存した撮影ができ満足しています。

商品撮影

腕時計

メリカリやヤフオクなどの出品の際の撮影など商品撮影のためには、アップ画像でキレのいい撮影をするためにマクロレンズが欲しいところです。
EF-Mマウントには、EF-M28mm F3.5 マクロ IS STMというLED補助光を使えるレンズがあり、EOS kiss Mでの商品撮影にぴったりです。

料理の撮影

豚と水菜の味噌焼き丼

インスタ映えなどという言葉が流行った時期もありますが、食事の写真をどうせ撮るならば、美味しそうに撮れた方がいいと思います。

マクロレンズEF-M28mm F3.5マクロ IS STMなどがあればきれいに撮れますが、EF-M22mm F2 STMでもきれいに写せました。

必要なものは

カメラ(レンズキット)

ダブルズームキット

家族写真などどんなシチュエーションで撮るかわからず、最初に買うカメラのセットでなるべく距離に関わらず撮影したいと考えた時は、標準ズームレンズEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STMと望遠ズームレンズEF-M55-200mm F3.5-6.3 IS STMがセットになったダブルズームキットがおすすめです。

200mmまでの望遠ズームレンズがセットになっていますので、結構離れた位置の撮影にも十分対応できます。
デジカメ販売ランキングなどでもトップの売れ行きのセットです。

ダブルレンズキット

室内撮影や風景撮影が中心で望遠レンズは当面不要な場合、標準ズームレンズEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STMはダブルズームキットと共通ですが、単焦点レンズEF-M22mm F2 STMがセットになったダブルレンズキットがおすすめです。

EF-M22mm F2 STMは、スマートフォンではなくデジタル一眼カメラを購入する動機として一番大きいボケを作るのに向いていて最小絞り値F2の単焦点レンズです。
比較的広い画角を持っており超小型ですので、散策しながらの街角スナップなどに向いています

背景を十分に入れたポートレート撮影などにも向いています
個人的には一番おすすめです。

EF-M18-150 IS STM レンズキット

旅行などで持ち歩き、なるべくレンズ交換がしたくない場合、広角から望遠まで幅広い焦点距離での撮影が可能なEF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STMがセットとなったこのレンズキットがおすすめです。

撮影での画角には多少割り切りが必要ですが、もっとも使われる距離はレンズ1本で全てカバーできる汎用性を取るならこれです。

レンズ

EF-Mレンズは2018年11月現在で7種のレンズがラインナップされています。

EF-M32mm F1.4 STM

2018年9月に発売された、F1.4というEF-Mマウントでは唯一のF値の標準単焦点レンズです。
キヤノンの高性能高級レンズLレンズに迫る性能と広告されています。

ポートレート撮影など印象的な撮影には是非この単焦点レンズが欲しいところです。

EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM

自分はまだ持っていないのですが、EF-Mレンズ唯一の広角レンズで、風景撮影などに威力を発揮するのはこのレンズです。
是非、購入して撮影してみたいと思っています。

EF-Mレンズ全ての解説記事

7種のレンズの特徴を説明した記事は以下の通りです。

フラッシュとディフューザー

スピードライト430EX III-RT

室内での撮影では、是非フラッシュが欲しいのですが、内蔵のフラッシュは前向きに固定されており使いにくいので、早めに外付けフラッシュを購入していただきたいと思います。
明るさの性能や値段を考えるとキヤノンのスピードライト430EX III-RTをおすすめします。

ハクバ クリップオンストロボディフューザー 2WAY L

フラッシュで直接照らすと、影が濃く出て邪魔です。
そのため、光を拡散してボカすディフューザーの使用をおすすめします。

SDカード

EOS kiss Mには、写真を記録するSDカードが付属していませんので、自分で購入する必要があります。
容量は32GBで1000枚ほど撮れますので、この程度のものを使えば1000枚以上は撮影できるので余裕があります。

かなり低価格化が進んでおり、サンディスクやトランセンドの比較的高速なタイプでも2000円もしませんので、予備も含めて購入するのをおすすめします。

サンディスク SDカード Extreme Pro SDHC カード 32GB

Transcend SDカード 32GB Class10 UHS-I SDHCカード

メンテナンス用品

カメラは持ち歩くとかなりホコリをかぶっていて、レンズを交換する時など中に入ってしまいます。
また、レンズ自体にもホコリが付いたり、手で触ってしまうと手の脂がなかなか取れません。

カメラのクリーニング用品はカメラを購入するのと同じ時期に購入しておくのをおすすめします。

カメラバッグ

カメラは精密機器ですので、衝撃を受けると比較的簡単に故障しがちです。
そのため、クッションが付いたポーチなどに入れて持ち運んだり、内部にクッションが付いたカメラバッグで持ち運ぶのをおすすめします。
EOS kiss Mは小さいので、必ずしもカメラバッグである必要は無いとは思います。

レンズホルダーGoWing Lens Flipper(EF-Mマウント用)

レンズが複数になると、レンズやキャップを付けたり外したりが大変になります。
そこで、レンズホルダーにレンズを付けておいて、カメラとホルダーのレンズを交換するようにすれば便利です。

PeakDesign(ピークデザイン)リーシュ カメラストラップ アッシュ

ピークデザインはアンカーをカメラのストラップホルダーに取り付けて、そのアンカーにストラップを取り付けるシステムを採用しています。

PeakDesign リーシュストラップ アッシュとアンカー

利点はカメラへのストラップの取り付け・取り外しがワンタッチでできること、デザインや長さの違うストラップなどに簡単に取り替えられることです。

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どこの店で買う?

カメラをどこで買うかは悩みどころです。
色々相談があるのであれば、カメラ量販店やカメラ専門店で購入するのをおすすめします。
特に頑張ればポイントが大量に付く楽天市場

そうでなければ、ネット通販ということになります。

以下の記事に解説があります。

まとめ

そんなわけで、自分で買って使ってみて、小型軽量で高性能のEOS kiss Mは長く使える良いカメラで是非おすすめします。

みなさんもEOS kiss Mを買って楽しんでみませんか?

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Posted by すーすー